今市子『百鬼夜行抄』1〜最新刊31巻 あらすじ&感想まとめ【最新刊紹介】

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ホラーサスペンス漫画
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こんにちは、ナピログ・ナピコです

1995年から続く長寿シリーズ――
今市子先生の名作『百鬼夜行抄』。

累計発行部数 590万部突破!
30年近く連載が続くにも関わらず、
その世界観は今なお新しく、深く、静かに読者を惹きつける。

妖魔・霊・人間のあわいに生きる
“飯嶋家”の人々が織りなす、不思議で美しい物語。

読むたびに、「夢の中に迷い込んだような感覚」を覚える――

唯一無二の幻想譚です。


飯嶋律、そして青嵐は今⁉

振り返れば…

”妖怪・妖魔が⁈”

今市子『百鬼夜行抄』

もし「妖が人の心に触れる瞬間」
というテーマが好きなら、ぜひ『夏目友人帳』も。

『百鬼夜行抄』の静かな余韻に惹かれた読者ほど、
夏目の優しさや妖たちとの距離感に胸を掴まれます。

👉 『夏目友人帳』あらすじ・ネタバレまとめ

振り返れば『妖怪』が⁉

🌙今市子『百鬼夜行抄』あらすじ・作品紹介

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予めご了承ください。

📚既刊情報

  • 1〜30巻:Nemuki+コミックス(朝日新聞出版)
  • 最新刊:第31巻(2024年10月20日発売)

💡累計590万部突破!
読むたびに深く、静かに心を揺さぶるロングセラー。

👥登場人物

飯嶋 律(いいじま りつ)
本作の主人公。祖父・蝸牛の血を強く受け継ぎ、強い霊感を持つ。
見えるが退治はできないタイプ。
青嵐・尾白・尾黒という式神とともに、飯嶋家周辺で起こる怪事件に巻き込まれていく。
幼少期は妖魔から身を守るため、女の子の格好をして育てられた。

飯嶋 伶(いいじま りょう)/蝸牛(かたつむり)
律の祖父で、怪奇小説家。強大な霊力を持ち、妖魔を使役していた。
生前から数々の封印や契約を行い、今もその影響が飯嶋家を取り巻く。
妖魔たちからは今も「蝸牛様」と呼ばれ恐れられている。

青嵐(あおあらし)
蝸牛が従えていた強力な式神。龍の姿を持つ妖で、人間の姿のときは長髪の青年。
蝸牛の命令により、律の父・孝弘の肉体に宿り、家族の一員として暮らす。
律の生命を守る契約をしているが、それ以外の願いには冷淡。

飯嶋 司(いいじま つかさ)
律の従姉。祖父譲りの霊感を持つ美人。お酒好きで、尾白・尾黒に“姫”と慕われている。
憑依体質のためトラブルに巻き込まれることも多いが、霊への洞察は鋭い。

尾白(おじろ)/尾黒(おぐろ)
律の式神である小さな妖魔たち。昼は小鳥、夜は小さなカラス天狗の姿。
前世は双子の兄妹だった。尾白は陽気で姫(司)に忠実、尾黒は冷静で律を支えるタイプ。
人間の姿にも変化でき、作品の中で独特の存在感を放つ。

飯嶋 絹(いいじま きぬ)
律の母で、飯嶋家を継いだ三女。父・蝸牛の血を引くため直感が鋭い。
茶道・着付け教室を営み、現実世界で家族を支える。

広瀬 晶(ひろせ あきら)
律の7歳上の従姉。民俗学を専攻する研究者。
“恵明大のシャーマン女”と呼ばれるほど霊感が強く、
植木職人・石田三郎と心を通わせる。冷静で理知的な女性。

石田 三郎(いしだ さぶろう)
晶と出会う植木職人。実は大昔の職人で、自ら作った“箱庭”に閉じ込められていた。
律と青嵐によって蘇り、現代で新たな人生を生きている。
額の“石”の文字を隠すため、常にバンダナを巻いている。

飯嶋 開(いいじま かい)
蝸牛の三男で、律の叔父。若い頃に勘当され、26年間異界に囚われていた。
強い霊能力を持ち、“心霊物件専門の不動産屋”として働く。
異界を理解する冷静さと危うさを併せ持つ人物。

鬼灯(きちょう)/赤間(あかま)
赤い髪を持つ妖怪で、後頭部には無数の目。
かつて蝸牛に名を与えられ、人の世に災いをもたらした存在。
遊び半分で人間に干渉するが、蝸牛の死を知ると寂しげな一面を見せる。

飯嶋 八重子(いいじま やえこ)
律の祖母で、蝸牛の妻。霊感はまったくなく、家に起こる怪異にも動じない。
彼女の“揺るがなさ”が飯嶋家をつなぐ現実の拠り所となっている。


あらすじ

幼い頃から”不思議な力”を持っていた高校生の飯嶋 律。

律が持つ不思議な力……それは普通の人には見えない
妖魔を見る力。

亡き祖父・飯嶋蝸牛が使役していた

強力な妖魔・青嵐を護法神とし

カラス天狗の尾白と尾黒を従え

さまざまな妖魔との出会いが織りなす”不思議絵巻”

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見どころ・感想


自分が死んだあと、孫の律が妖魔とのかかわりを持つことを懸念した

祖父【飯嶋 伶 (いいじま りょう)/蝸牛】の指示で
律は小学校に上がるまで、妖魔を欺くために 女の子の格好で育てられる。

さらに、父親は妖魔が原因で命を落とすが

祖父の式神(青嵐)が 蝸牛の命令で 父・孝弘 の体に入り人間として生活していた。

妖魔と縁が深く関わってしまうが、退治できない飯島律の周りに、

様々な妖魔、妖怪が現れる。

律が頼れるのは、律の命を守ること以外は
契約に入っていないからと
それ以外に応じることはほとんどない青嵐

勝手に退治されて勝手に使い魔になってしまった
尾白と尾黒だけ。

そんな律は、時折――飯島家に訪れる
『人間でないもの』
とのやり取りや、
『妖怪・妖魔・霊・魑魅魍魎』
と関わり、様々な事件に巻き込まれてしまう。

時にはぞっとするような出来事も…

異界やあの世の世界に足を踏み入れながらも

飯島律はなんとか”この世の人間の世界”に踏みとどまり生きている。

ぞくりとするようなホラーでもあり
ユーモアを見せつつ幻想的なタッチで描く
…なんとも不思議な物語

『百鬼夜行抄』

”百鬼夜行抄”この漫画は不思議な話が好きな人には

”一度は読んでもらいたい漫画”

魑魅魍魎といやいやながら通じ合い、
関わりあってしまう”飯嶋律”の物語

昔から今も変わらず、今市子先生の絵のタッチは
繊細で一つ一つがとても美しい。

さらにストーリーが幻想的でどんどんと引き込まれます。

この本を読んだとき、私はふいに
”夢を見ている時の感覚”に襲われます。

本を読んでいる自分が
夢の中にいるような…不思議な感覚。

”百鬼夜行抄”を読んだ人は
『わかる!』って同意してくれると思うのですが🤭

他の作品を読んだ時とは違う
違和感のような…異世界に不意に迷い込んでしまったような感覚。

そして、出てくる登場人物や霊は、
怖いはずなのにどこか悲しかったり——。

どちらが生きている人間でどちらが霊なのか

最後まで分からなかったり…
正体が最後まではっきりしない

”霊と関わった時のリアルな感覚”

この作品、ほとんどは
”1話完結型”ですが、物語の要所がつながっていたりします。

時折、祖父の蝸牛の過去の話が描かれます――それもやっぱり人間ではない

”何か”の存在が大きく関わっています。

その存在に全く気が付いていない

まったく動じることのない

”祖母・八重子”の存在。

”蝸牛”の辛く切ない青年時代を、唯一明るく照らしてくれた存在でした。

彼女がいたから、
『飯島家』って存続しているのだと思います😅

霊能力のある人間にしか分からない、常人の目には映らぬ世界に住んでいる

妖怪や妖魔

この世のものではない存在を

今市子ワールドで描いた幻想的な作品

巻を読み進めるごとに、律は——
ますます”この世とあの世”との境界線が
無くなっていっているのが怖いなぁと思います。

他にも『妖怪のお話』や『百鬼夜行抄』
が好きな方はこちらも (=゚ω゚)ノ ↓↓↓

28巻では久しぶりに飯嶋家の面々が揃います‼
この話も面白い。
何度も読み返したくなります(笑)

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🌕近年の百鬼夜行抄のあらすじ紹介

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『百鬼夜行抄』29巻 収録作品・あらすじ

  • 発売日:2022年
  • 収録エピソード:全5編

瓜子姫の鏡

大学教授・熊谷の秘書として働く飯嶋司。

ある日、熊谷の依頼で彼の自宅に忘れ物を取りに行くと、
そこには“妻”と思われる女性の姿が――。

だが、教授の妻はすでに亡くなっていた。

その家には何かが潜んでおり、司は恐ろしい真実に触れてしまう。


風路の便り

姫(司)をもてなすため、尾白と尾黒が極上の酒を求め奔走。

途中で出会った美しい妖から“文”を預かるが、
そこには不穏な一文字――「呪」。

飯嶋家に持ち帰った瞬間、静かな家に異様な気配が立ち込める。


忘却の雫

大学帰りの律が再び妖魔につけられる。

気を抜いた瞬間、目が合い、異界に引きずり込まれそうになる律。

そこで出会ったのは、坂本恭一――
かつての事件に関わる青年だった。

忘れられた“過去”が再び動き出す。


長い雨の家

卒論を書き直そうとしていた律。

原稿用紙が一枚、妖魔の風に乗ってどこかへ飛んでいく。

追いかけた先は、長い雨に包まれた屋敷。

そこに棲む者たちは、今も“終わらない時間”を生きていた。


女友達の家

大学生の浜野十和と山本亜衣。

仲良くなった二人だが、ある日火事で山本の家が焼け、
十和の家に一時的に居候することに。

しかし、その“友人”は誰も存在を知らなかった――。

彼女はいったい、誰だったのか。


感想・見どころ

29巻は、これまでのシリーズの中でも
特に「女性の情念」や「過去と現在の交錯」が色濃く描かれる巻。

飯嶋司が中心のエピソードも多く、
女性視点で見る“異界との接触”が怖くも切ない。

  • 家に棲む怨念と「忘れられた者たち」
  • 呪いの手紙が引き起こす連鎖
  • 雨に閉じ込められた時間

すべてが、“日常のすぐ隣にある異界”を感じさせる。
この巻から作品全体が再び律と司を軸に深みを増していく。


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『百鬼夜行抄』30巻 収録作品・あらすじ

  • 発売日:2023年(Nemuki+コミックス)
  • 収録エピソード:全5編

迷い小石

“律によく似た少年”海が登場。
兄を助けようと奮闘するが、兄の身体には
すでに“何か”が取り憑いていた。

助けたいのか、消したいのか――
海の心の揺らぎが、恐ろしい結末を呼ぶ。


どうぞお帰りください

学校で「こっくりさん」をした杏奈たち。
その後、彼女の周囲で危険な出来事が続く。

助けてくれる同級生・桑田君。
しかし、彼はすでに亡くなっていた。

“彼”の正体に気づいた時、杏奈が見たものとは――。


真夏の桜

律の縁戚にあたる少年・坂元海が、夏休みに飯嶋家へ。

彼の視点で描かれる飯嶋家は“恐ろしくも美しい”。

次々と現れる妖魔たち。
子供の無垢な目に映る“異界の現実”が胸に残る。


その日の前に

飯嶋家にお泊り中の海が見た夢。

夢の中で彼は“誰か別の人”になっていた。

いわくつきの着物――
それは過去に封印された霊の記憶を宿していた。

現実と夢の境がゆらぐ、名作エピソード。


あとがきマンガ

シリーズ恒例、作者によるあとがきコミックを収録。
怖さの中にもユーモアがあるのが今市子作品の魅力。


感想・見どころ

30巻では、物語が“世代の継承”へと移行していく。
律と少年・海――
二人の関係がシリーズの新たな軸となり、
以降の31巻にも続く重要な布石が描かれる。

  • 子どもが見る“異界のリアリティ”
  • 死者と生者の境界が曖昧になる怖さ
  • 優しくも寂しい、夏の怪談のような余韻

読後に残るのは、恐怖ではなく「郷愁」。
静かな怖さが、心に染みる一冊です。


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『百鬼夜行抄』最新刊31巻 あらすじ

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飯嶋律は大学生。

体調を崩して留年し、現在は卒論の真っ最中。

家の周囲には、相変わらず“人ならざる者たち”の気配が絶えない。

そんな中、再び現れたのは――
律の“ミニ版”とも言える、強い霊力を持つ少年・海。

蝸牛の姉の孫にあたる彼は、
霊を引き寄せる体質を持ちながら、その危険性をまだ知らない。

祖母の依頼で律が面倒を見ることになり、
飯嶋家は再び不穏な気配に包まれていく。

海の周りでは、
埋め立てられた川で亡くなった少女たち、
土地神に祀られた子供の霊、
そして――怨念を宿した人形たちが蠢き始める。

蝸牛がかつて封じた呪物、
開が仕掛けたまじない、
家系に連なる因縁が、
再び律たちの目前に姿を現す。


収録エピソード

  1. 夜明け前に見た夢
  2. 夏が傾く
  3. 容れ物とその中身
  4. 嵐吹く
  5. 左腕の魔物

どの話も、“静かで美しい怖さ”に満ちている。
特に「容れ物とその中身」では、日本人形が“新たな式神”として命を宿す場面が印象的。

青嵐の存在と対になるような、不気味で切ない展開です。


感想・見どころ

31巻は、シリーズの原点に立ち返るような一冊。

“妖魔と人間の境界”を再び問い直す内容になっています。

・律と海の関係は「過去と未来」の写し鏡
・尾白・尾黒の「妖魔としての本性」が再び描かれる
・青嵐と蝸牛の契約の残響が、静かに息づく

律の成長とともに、物語は世代交代のような気配を見せる。
でも、“飯嶋家は妖魔とともにある”という宿命だけは変わらない。

「怖いのに、なぜか温かい」
これぞ今市子ワールドの真骨頂。

夜読んだらゾッとする。
でも翌朝にはまたページを開きたくなる――
そんな魔性の一冊です。

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🕯️シリーズの魅力

  • 一話完結ながら、全巻を通して“血筋と契約”の物語が続いている
  • 妖怪譚でありながら、家族ドラマでもある
  • 青嵐・尾白・尾黒など、式神たちのキャラが愛おしい
  • 絵の線が繊細で、読んでいるだけで“静寂の世界”に包まれる

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『百鬼夜行抄』の静かな余韻に惹かれた読者ほど、
夏目の優しさや妖たちとの距離感に胸を掴まれます。

👉 『夏目友人帳』あらすじ・ネタバレまとめ

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❀ 次回また面白い漫画を
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ナピログ管理人 ナピコ☘

 

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